
九州の中央、巨大なカルデラで有名な阿蘇山の裾野に広がる、阿蘇・小国町(おぐにまち)。町の約7割を森林が占める林業の町です。その歴史は古く、江戸時代に植樹を始めてから約250年以上。祖父の代から父の代、そして息子の代へとじっくり時間をかけて育てられてきた小国杉は、国からも認められる高品質の木材として、多くの人に選ばれています。数々の人の想いを込めて、今日も1本1本、あなたへと繋ぎます。

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